スパム発信地トップは「ピトケアン島」

スパムメールといえば最大の中継国は米国、ロシア、中国の3カ国。2007年10~12月の統計では、全スパムの33.8%がこの3カ国から発信されている。

人口当たりの比率で見ると、上位に浮上したのは南太平洋の英国領ピトケアン島、ニュージーランド領のニウエとトケラウ諸島。以下トップ10には、欧州の小国モナコや北大西洋の英領バミューダなど、人口が極めて少ない国や地域ばかりが並んだ。


どこだよそこって感じですね(笑

確かに大国で無ければ無い程セキュリティの観念は薄そうだ、、、

まぁでも、Gmailなんかは99%フィルタリングしてくれてるし、迷惑メールは転送しないでくれるから結構安心。

しかも他のアカウントもPOP3で叩かせて迷惑メールはじけるから嬉しいな。

なんと言うか世界的にもっとSPAMメール発信者は銃殺OKとかもっと罪を重くしてでもいいから無くして欲しいなぁと常々思う。

ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0803/11/news027.html



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このページは、極楽鳥が2008年3月12日 00:39に書いたブログ記事です。

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